科学
化学、物理、生物、天文学、地球科学のための1,125種類の計算ツールです。どれも使う関係式と必要な単位を示すので、授業の問題や実験、ちょっとした確認も正しく計算できます。ブラウザで無料で使えます。
実験式計算機
各元素の量を入れるだけで、最も簡単な整数比の式が分かります。炭素40 %、水素6.7 %、酸素53.3 %ならCH2Oです。グラムでもパーセントでもよく、標準原子量は組み込み済みです。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
質量から実験式を計算
量った元素の質量とワークシートの原子量から実験式が分かります。炭素40 g、水素6.7 g、酸素53.3 gならCH2Oです。物質量から比までの各段階もすべて表示され、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
物質量から反応熱を計算
モルあたりの反応エンタルピーを、実際に反応する量に合わせて換算できます。−92.2 kJ/molで2 mol反応すると熱は−184.4 kJで、系が熱を放出するため発熱と表示されます。結果がプラスなら吸熱と表示されます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
係数でスケーリングするエンタルピー計算機
熱化学方程式の係数を何倍かにしたときのエンタルピーが分かります。−92.2 kJの段階を2倍にすると−184.4 kJで、発熱のままです。ヘスの法則で段階を足し合わせる前の定番の操作で、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
グラムあたり燃焼熱計算ツール:モル燃焼エンタルピーとモル質量から
モル燃焼熱を燃料1グラムあたりのエネルギーに換算できます。−890 kJ/mol、16.04 g/molのメタンなら、1グラムあたり約55.5 kJを放出します。負の符号でも大きさだけでも、課題に合わせて使えます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
希釈エンタルピー計算機
熱量計の測定値からモル希釈エンタルピーが分かります。溶質0.2 molの希釈で−8.4 kJを測ったなら、−42 kJ/molの発熱の希釈です。ここで行うのは、単位をそろえて割る段階だけです。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
生成熱から反応エンタルピーを計算
生成熱の表から反応エンタルピーを直接求められます。二酸化炭素−393.5 kJ/mol、水−285.8、メタン−74.8を使うと、メタンの燃焼は−890.3 kJ/molです。重みつきの和が両辺とも表示されるので確認できます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
内部エネルギーからエンタルピー
ボンベ熱量計で測ったΔUを、定圧の表で使うΔHに換算できます。ΔUが−1000 J、気体が1.5 mol減り、298.15 KならΔHはΔUよりかなり小さくなります。圧力と体積の項も別に表示され、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
融解エンタルピー計算
融解の測定値からモル融解エンタルピーが分かります。氷2 molが12.02 kJを吸収したなら6.01 kJ/molで、水の表の値と一致します。あらかじめ求めた物質量と熱を入力してください。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
気化エンタルピー計算
吸収した熱と気化した物質量から、液体のモル気化エンタルピーが分かります。100 °C付近の水1 molに40.7 kJなら40.7 kJ/molで、吸熱と表示されます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
反応エンタルピー計算
生成エンタルピーから、反応が熱を出すか吸うかが分かります。メタンが酸素中で燃えて二酸化炭素(−393.5 kJ/mol)と水2 mol(各−241.8)になる反応は−802.3 kJ/molで、発熱です。物質ごとの寄与も一覧で示され、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
反応エントロピー変化
反応で乱雑さがどれだけ変わるかが分かります。窒素(191.6)と水素3 mol(各130.7)からアンモニア2 mol(各192.8 J/(mol·K))を作る反応は−198.1 J/(mol·K)で、エントロピーは減少します。両辺の和も確認用に表示され、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
平衡定数計算
平衡時の濃度からKcを直接求められます。0.5 mol/Lの反応物2つと2 mol/Lの生成物1つで、係数がすべて1ならKcは8です。割り算の前に分子と分母が表示されるので、各段階を確認できます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
電池電位から平衡定数
電池の電圧が平衡定数を決めるしくみが分かります。1.1 V、電子数2、298.15 Kのダニエル電池では、Kはおよそ10³⁷です。ln K、log K、標準ギブズエネルギー変化も表示され、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
Kpから平衡分圧を計算
Kp、純粋なAの初期圧力、係数を入力すると、平衡時の各分圧が分かります。A ⇌ B + CでKpが0.25、Aが1 atmなら、検算したKpも0.25に戻ります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
当量計算
モル質量とn因子から当量を一度で求めます。硫酸は98.079 g/molで2つのプロトンがすべて反応すると、1当量あたり49.0395 gです。滴定の準備や規定度の練習に役立ち、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
過剰反応物の残量計算
過剰な反応物の残りの質量が分かります。窒素28 gと水素10 gでアンモニアをつくると、窒素はすべて使われ、水素が4 g反応せずに残ります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ファラデー電解質量計算
電気分解で析出する金属の量を見積もります。銅(63.546 g/mol、電子2個)の浴に2.5 Aを3600秒流すと、銅が3 g弱析出します。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
二物質混合物の最終温度計算
2つの物体が最終的にそろう温度を求めます。20 °Cの水100 gと80 °Cの金属50 gでは、水の熱容量418が金属の45を大きく上回るため、20 °Cより数度高いところで落ち着きます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
一次反応の半減期計算機
速度定数から一次反応の半減期を求めます。kが毎秒0.1なら、半減期はln 2をkで割った6.931471805599秒です。初期濃度には左右されず、kの単位に合わせた時間で返ります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
形式電荷計算機
ルイス構造の各原子の形式電荷を、3つの電子数から求めます。アンモニウムイオンの窒素は価電子5、孤立電子対の電子0、結合電子8なので、形式電荷はプラス1です。代入の手順も表示され、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
解離度計算機
弱酸がどれだけ電離しているかが分かります。Kaが0.000018で濃度が0.1 mol/Lの酸は、解離度が1パーセント強です。オストワルトの式を近似なしで解き、平衡時のHA、H+、A−も表示します。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
凍結混合物温度計算機
氷と塩を混ぜたときの温度を求めます。水に塩を1.5 mol/kg溶かし、定数を1.86とすると、凝固点は2.79 °C下がって−2.79 °Cになります。水以外の溶媒にも使え、ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
凝固点降下計算機
溶液の凝固点がどれだけ下がるかを求めます。水1 kgに塩化ナトリウム1モルを溶かし、粒子2個分として定数1.86で計算すると3.72 °C、その半分の濃度の非電解質なら0.93 °C下がります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
水上捕集気体計算機
水上置換で集めた気体の圧力から水蒸気分を差し引きます。全圧750 torr、水蒸気圧23.8 torrなら、乾燥気体は726.2 torrで、そのまま理想気体の式に使えます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
STP気体密度計算機
モル質量だけで標準状態の気体密度が分かります。乾燥空気(28.97 g/mol)は0 °C・1気圧で約1.3 kg/m³で、g/Lでも同じ数値です。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
理想気体密度計算機
実際の条件での気体の密度を求めます。101325 Pa、298.15 Kでモル質量0.02897 kg/molの乾燥空気なら約1.2 kg/m³です。ほかの単位では気体定数を自分で指定できます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
気体モル数計算 n=PV/RT(P・V・T)無料
圧力、体積、温度から容器内の気体のモル数を求めます。101325 Pa、0.022414 m³、273.15 Kならほぼちょうど1モルで、0 °C・標準気圧での教科書どおりの値です。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
モルから気体圧力計算機
密閉容器内の圧力を求めます。1 molの気体が298.15 Kで0.024465 m³を占めると、圧力は約1気圧、101326.6719622604 Paです。リットルと気圧で計算するなら対応する気体定数を指定します。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
電気分解の気体体積計算
96485.3321クーロンの電荷を1分子あたり電子2個で流すと、0.5 molの気体、つまりSTPで11.2リットルが発生します。電荷と電子数を入力すれば、モル数と体積が手順付きで分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
モル数からの気体体積計算
1モルの気体は101325 Pa、273.15 Kで0.022413969545 m³を占めます。モル数、圧力、絶対温度を入力すれば、V = nRT/Pの代入の手順まで確認できます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ゲイ=リュサック最終圧力 P2(P1・T1・T2、V一定)
1気圧の密閉した気体を300 Kから600 Kに温めると2気圧になります。圧力は絶対温度に比例するためです。初めの圧力と2つの温度を入力すれば、同じ単位で最終圧力が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ゲイ=リュサックの法則計算機
硬い容器の中で300 Kの気体の圧力が1気圧から2気圧になると、温度は600 Kになります。初めの圧力、ケルビンでの初めの温度、新しい圧力を入力すれば、最終温度が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
自発性交点温度
ΔHが6.01 kJ/mol、ΔSが0.022 kJ/(mol·K)の氷の融解では、273 K付近でΔGがゼロになります。2つの変化量を入力すれば、その温度と、反応がどちら側で自発的に進むかが分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ギブス自由エネルギー計算機
ΔHが−100 kJ/mol、ΔSが−0.2 kJ/(mol·K)、温度が298.15 KのときΔGは−40.37 kJ/molで、反応は自発的です。3つの値を入力すれば、ΔGとTΔSの項(−59.63)と判定が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
平衡定数からのギブスエネルギー
298.15 Kで平衡定数が15000なら、ΔG°は−23.8371685897 kJ/molとなり、生成物が有利です。Kとケルビン温度を入力すれば、ln KやRTとともにΔG°がジュールとキロジュールで分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
非標準ギブス自由エネルギー計算機
ΔG°が−30 kJ/mol、反応商が0.1、温度が298.15 Kの反応では、実際のΔGは−35.70800950243 kJ/molです。ΔG°、Q、温度を入力すれば、RT ln(Q)の補正量と反応が書かれた向きに進むかが分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
反応の自発性計算機
ΔHが−100 kJ/mol、ΔSが−50 J/(mol·K)、298.15 Kの反応ではΔGが−85.0925 kJ/molとなり、自発的に進みます。表の値をそのまま入力すれば、エントロピーはジュールからキロジュールに自動で換算されます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
グラハムの法則計算機
2 g/molの水素は、32 g/molの酸素の4倍の速さで流出します。速さはモル質量の平方根に反比例するためです。同じ単位で2つのモル質量を入力すれば、両方の速度比が手順付きで分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
グラハム流出時間計算機
4 g/molの気体が流出に10秒かかるなら、同じ条件で16 g/molの気体は20秒かかります。基準時間と2つのモル質量を入力すれば、2つ目の時間と時間比が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
流出から未知モル質量を求める計算機
4 g/molのヘリウムが未知の気体の2倍の速さで流出するなら、未知の気体のモル質量は16 g/molです。既知のモル質量と速度比を入力すれば、未知の質量と比の2乗、検算の値が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
グラム→モル計算ツール
モル質量18.015 g/molの水36.03グラムは、ちょうど2モルです。物質量は質量をモル質量で割って求めます。グラム数とモル質量を入力すれば、式とともにモル数が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
グラムから粒子への計算機
モル質量18.015 g/molの水18.015グラムは1モルで、分子の数は6.02214076 × 10²³個です。質量とモル質量を入力すれば、モル数と粒子数が指数表記で分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
半減期計算機
初めの量が100、半減期が10なら、20の時間がたつと25が残り、75が崩壊しています。初めの量、半減期、経過時間を同じ単位で入力すれば、残りの量が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
半減期の数計算機
半減期10時間の物質で20時間たつと、ちょうど2回分の半減期で、初めの25 %が残ります。経過時間と半減期を同じ単位で入力すれば、回数と完了した回数、端数が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
モル熱容量比計算機
空気に近い値としてCpが29.1、Cvが20.8 J/(mol·K)のとき、比γは1.399038461538です。2つのモル熱容量を同じ単位で入力すれば、代入の手順付きで断熱指数が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
中和熱計算機
水が1モルできるときに−57.3 kJの熱が出る反応では、モル中和熱は−57.3 kJ/molです。自分の符号の決まりに沿った反応熱と水のモル数を入力すれば、手順付きでΔH_nが分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
溶解熱計算機
溶質0.1 molが溶けて−4.2 kJの熱が出るとき、モル溶解熱は−42 kJ/molで、発熱の過程です。測った熱と溶けたモル数を入力すれば、ΔH_solと分かりやすい判定が表示されます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
昇温に必要な熱量計算機
比熱4184 J/(kg·K)の水1 kgを1ケルビン上げるには、4184ジュールが必要です。質量、比熱、温度変化を入力すれば、必要な熱または放出される熱と、試料全体の熱容量が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ヘンダーソン–ハッセルバルヒ計算機
pKaが4.76で、共役塩基と酸がどちらも0.1の同じ量の緩衝液は、pHが4.76になります。pKaと2つの濃度、または比だけを入力すれば、緩衝液のpHと酸性・塩基性の判定が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ヘンリー定数計算機
分圧1 atmで溶存気体の濃度が0.0012 mol/Lなら、ヘンリー定数は0.0012 mol/(L·atm)です。濃度と圧力を入力すれば、代入の手順とともにkHが分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ヘンリーの法則の溶解度
ヘンリー定数が0.0013 mol/(L·atm)、分圧が1 atmなら、溶存濃度は0.0013 mol/Lです。液面上の気体の圧力と表の定数を入力すれば、平衡での溶存濃度が分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
ヘスの法則計算機
−286の段階を2倍にし、−572の段階を逆にすると、寄与の−572と+572が打ち消し合い、全体のΔHは0になります。既知のエンタルピーを係数とともに入力すれば、合計が手順付きで分かります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
水和物式計算機
水和物に含まれる水分子の数が分かります。24.96 gの水和物を乾燥させ、モル質量159.6 g/molの塩が15.96 g残れば、nは5でMX·5H2Oになります。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
弱酸の水素イオン計算機
弱酸の溶液の本当の[H+]が分かります。0.1 mol/LでKaが0.000018なら、[H+]は0.001332670973 mol/L、pHは2.87527706155です。平方根の近似ではなく二次方程式を正確に解きます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
pOHから水酸化物濃度
pOHから水酸化物イオンの濃度がすぐに分かります。pOHが7なら1 × 10⁻⁷ mol/Lで、25 °Cの純水の中性点に当たります。pOHが1なら1リットルあたり10分の1モルです。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
理想気体の法則計算機
圧力・体積・物質量・温度のうち3つを入れると、PV = nRTから残りの1つが分かります。101325 Pa、0.0224 m³、1 molなら、SIの気体定数で272.979758798406 Kです。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
積分型速度式の次数判定
時間と濃度の測定値から反応次数が分かります。ln[A]と時間のグラフがR²が1の完全な直線になり、濃度そのままのグラフが0.859221709465にとどまれば、1次反応と判定します。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
内部エネルギー変化
熱力学第一法則をすぐに当てはめられます。500 Jの熱を吸収し、200 Jの膨張仕事をした系の内部エネルギー変化は300 Jで、符号の意味も説明します。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作
イオン強度計算
溶液がどれだけ電荷を帯びているかを1つの数で表します。0.1 mol/Lの塩化ナトリウムを電荷+1と−1の2つのイオンとして入れると、イオン強度は0.1 mol/Lで、各イオンの寄与も表示されます。ブラウザで無料で使えます。
無料 · ブラウザで動作